夜泣きの克服方法

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一時期、息子に夜泣きだったり、夜中に起きて遊び出すという現象が見られ、どうしたら良いのか悩んでいた時期がありました。

 

 

夜中に泣かれると隣近所の方に迷惑ではないかと悩んだり・・・

 

 

夜中に泣き出したらどうすればよいのか悩んだり・・・

 

 

とにかく悩んでいた時期でした。

 

 

そして私は以下の方法で夜泣きを克服しました。

 

 

 

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①夜泣き、あるいは夜起きだしたらともかくおんぶか抱っこ

 

 

夜泣き、あるいは夜起きだしたらすぐおんぶか抱っこをするようにしました。

 

 

息子はおんぶか抱っこをすると、安心したのか泣くのを止めるのでそのようにしていました。

 

 

その際に抱っこ紐を使っておんぶか抱っこをすると、私もラクになりましたし、家事などの他の作業も出来るので便利です。

 

 

②泣き止まない場合は外へ出す

 

 

夜泣きがひどい場合は、暖かい格好をさせて外へ連れ出しました。

 

 

そしたらすぐピタッと泣き止みました。

 

 

ただ、すぐ泣き止んだからと言ってすぐ家に戻すとまた泣き出すので、30分ほど外で滞在するようにしました。

 

 

③睡眠時間のコントロールをした

 

 

夜泣きや夜起る原因が睡眠時間と関係しているのでは無いかと感じ、睡眠時間のコントロールをしました。

 

 

2度寝の場合は、1回の睡眠時間を30分に抑えるか、あるいは1度の睡眠で1日中過ごすように心に掛けました。

 

 

ちなみに私は、10:30ー11:00に1度目の、14:00ー15:00の間に2度目の睡眠をとるよう、調整をしていました。

 

 

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